今回もスーツケースではなくて、大きめの登山ザックといつも街用で使っているコンパクトなリュックの2つで行きました。

Chaina Airlinesのエコノミークラスは、受託手荷物が23キロ、機内持ち込みが7キロです。
いつも使っているクライミングザックはそれ自体が重たいので今回は持って行かずでした。
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年: 2025年
台湾龍洞リベンジツアー 費用編
全部の費用ですが、ざっくりで14.6万円弱?
エアー
が往復で49,000円(オプションはなし)。
宿泊料金が8泊で40,000円ぐらい。
交通費や食費で33,000円ぐらい。
お土産で12,600円ぐらい。
海外クライミング保険(三井住友海上)で11,710円

前回の墾丁ツアーで余ったお金。
街中のレストランでは良いかもしれないけど、屋台などで使うなら、100元とかが欲しい感じ。
またバス、地下鉄、コンビニなどはEasyCard(悠遊カード)が使えるので、コンビニなどでチャージします。
今回は合計2,100元分をチャージしました(残74元)

EasyCardはアプリを入れると履歴が確認できて良いです。
自分のは普通のEasyCardなのでリアルタイムに更新はされないのが少しだけ不便。
コンビニやバスで使うと画面に残高が表示されるので、こまめに見ておくのが良いです。
特にバスの場合、残高が不足すると、現金で払うことになる(自分も今回1度だけ現金で払いました)
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台湾龍洞リベンジツアー 宿泊編
台湾龍洞リベンジツアー 移動編
台湾へは、今回もChaina Airlinesを使いました。
やっぱり成田まで行くのが大変なのと、、、LCCでクライミングの荷物があると成田までの交通費や時間を考えるとChaina Airlinesがベターですね。
下記の時間だと、時間も有効に使えます。
さすがに帰国日のクライミングは荷物の整理とかもあるので慌ただしくなってしまうので、厳しいですが、初日は頑張れば、登りに行けるかな?

10/31日時点でこの日程が一番安かったです。
一日遅くても、早くても1万円以上高くなったりして・・・。
もっと早くから買えば良かったのですが。。。
千葉クライマーのみなさんは、11/21-25 or 28だったので少しだけ前乗りしました。
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台湾龍洞リベンジツアー(11/18~26)
11月18日~11月26日の8日間で台湾の龍洞へクライミングツアーをしてきました。
登った日は、7日間です。
昨年は毎日雨で全く登れませんでしたが、今回リベンジツアーができました!
龍洞トリップで自分が保存したGooglemapのリストを公開しました。
11/18日→移動日(羽田→台北松山空港→基隆)
11/19日→龍洞(Golden Valley)
11/20日→龍洞(Golden Valley)
11/21日→龍洞(Back Door)
11/22日→龍洞(School Gate)
11/23日→龍洞(First Cave)
11/24日→龍洞(Back Door)⇒九份観光
11/25日→龍洞(Back Door)
11/26日→移動日(基隆→台北松山空港→羽田)

トポは前回同様に自炊した正規トポをiPadで見ました。
ただ古いからかなのか、スポーツルートがトラッドになっていたりしたので、theCragを見ました。
またサイトには浮石情報なども載ってるので要チェックです。
グレードについてはとりあえずトポのを記載しています。
theCragではまた違ったりします。
ポカポカな甲府幕
意外と空いていた甲府幕
紅葉が進んでいた甲府幕
2025/11/1(Sat)
甲府幕岩
【新エリア4幕】
『賢者の石』(5.11+)×
『令和の幕開け』(5.12B)××
『タカのツメ』(5.12A)×
2025/11/2(Sun)
【新エリア4幕】
『賢者の石』(5.11+)![]()
『令和の幕開け』(5.12B)××
2025/11/3(Mon)
【新エリア4幕】
『令和の幕開け』(5.12B)×
【4幕 山椒王国】
『スモーキーマウンテン』(5.12C)××
要注意!ムーブの記載あり




