台湾龍洞リベンジツアー 持ち物編
今回もスーツケースではなくて、大きめの登山ザックといつも街用で使っているコンパクトなリュックの2つで行きました。

Chaina Airlinesのエコノミークラスは、受託手荷物が23キロ、機内持ち込みが7キロです。
いつも使っているクライミングザックはそれ自体が重たいので今回は持って行かずでした。
クライミング関係
①60メートルロープ(長いルートもありますが、基本60メートルで大丈夫)
②クライミングシューズ2足。

最近、外で使っているMAGOとお試しにFuria Air(ジム用)。
Furia Airはやはり柔らかすぎて、特にエッジに乗れてない感じがして1ルートのみで使用。
あとはMAGOでした。
岩質は硬い砂岩だけど、粒子があったりしてザラザラしていることもあり、花崗岩っぽい感じ。
ただブースティックなどのエッジングシューズは必要なく、今回のMAGOで十分でした。
③ヌンチャク19本(17㎝6本、23㎝10本、長めのヌンチャク×3)、セルフ用1本
④その他・・・ビレイグローブ、ヴァーゴ(ビレイデバイス)、ビレイグラス、クラックグローブ、液チョー、粉チョーク、プリクリ棒、Bealのエスケーパー、ヘッデンなどはいつもの岩場で持って行ってるもの
着替え等
①雨具(カッパ、折り畳み傘、ザックカバー)
②着替え・・・Tシャツ、パンツや靴下も日数分。
③お尻拭きシート・・・スペインで重宝したので持って行きました。今回のホテルではウォシュレットではなかったので重宝しました。
撮影グッズ等
①FujiFilmのX-E5とSigma18-50mm F2.8
②DJI Osmo Action3
③iPhone 15 Pro(メイン動画撮影用)
④iPad Pro11インチ(トポや映画観賞用)
⑤日本で使っている延長ケーブル(そのまま使用できる)、充電器、モバイルバッテリーなど